as*isでやっていきたいこと

三人の息子の子育てをしながら、

看護師の仕事をしつつ、

大好きなアロマセラピーで色んなことが癒せたらなあ。と活動している

埼玉県比企郡ときがわ町のアロマケアスペース アズイズ  です。

 

普段は看護の仕事をしています。

看護師もすごく好きです。

人体の勉強することがもともと好きなので、

勉強することも好き。

 

オペ室の看護をしていた頃は、解剖生理がとても難しくて、でも楽しくて。

人体の不思議について考えるときりがないですけどね。

ただ、横文字の事を覚えるのが苦手と言うちょっとおまぬけさんですが、

 

何でこうなるのか?という事を思うと、考えずにはいられなくなりまして。

 

薬を使わないでももしかしたら同じような作用をするものがあるのではないかと。

それがアロマやハーブの植物の力だったという事から

アロマやハーブの勉強もしてみました。

 

それがまた本当に奥が深いし、面白い!

 

人の身体は年齢が行くにつれ衰えていきます。

細胞も疲れてくるし、若いころより動く時間が減ってしまうから、

代謝も悪くなってくるのは仕方のないこと。

 

そこで、調子が悪くなってきたと思って薬を飲んでみたりするわけなんですが、

もしかしたらそれは、もう少し運動とか食事とか、毎日の自分でのケアとかで

良くなることなのかもしれないって。

 

例えば、肌荒れにシナールなどのビタミン剤を飲む。

まず、顆粒にするためにどのような工程があって、その為に使われている添加物は何なのかとか

考えてみる。

 

そうすると、摂っているのはビタミンだけでなく添加物も摂っていることになる。

 

しかし、ハーブティーでローズヒップティーを飲んでみよう。

10gにレモンの20倍のビタミンが含まれている。

 

添加物はない。

 

どっちがいいのかな?

 

という事から、どんどん広げていくと、アロマセラピーがどれだけすごいのかが分かってくるのです。

 

フランキンセンスに癌疑いから中度異形成にまでしてもらったり、

マンダリンに息子のイボを消してもらえたり、

ネロリやローズのフローラルウォーターの化粧水に、ニキビができるのを減らしてもらえたり、

インフルエンザに罹ったときに、ユーカリとティーツリーに家族に蔓延しないように助けてもらったり、

ローズマリーに朝、やる気が起きない時にやる気を出させてもらったり、

乳腺の痛みに、フランキンセンスやラベンダー、ローズマリーのblendで

クリームを作って塗ったら3日で完全に痛みが引いたり。

 

それはもう沢山助けてもらいました。

 

こんなに私だけが助けてもらってるなんて、そんなに勿体ないことはないので、

 

aroma care space  as*is

 

で、皆さんにどんどん提供していきます。

 

ぜひ、アロマの力を使って元気になって下さい。

 

心も体も元気だと、人生ももっと輝いてきます。

 

一緒に楽しんで自分の身体にパワーを与えていきましょう。

 

as*is